練習場でもゴルフシューズ

練習場でもゴルフシューズを履いて練習することをお勧めします。

ゴルフスイングにおいて、足は地面についている重要な部分です。

普通のシューズとゴルフシューズとでは感覚がずいぶん違ってきます。

当然それはゴルフスイングに影響を与えます。

私も練習する時は必ずゴルフシューズを履きます。

もちろんスクール生にも必ずゴルフシューズに履き替えて練習してもらってます。

履き替えるのは面倒くさいですし、シューズもはやくに傷んでしまいますが是非練習の時のシューズの履き替えを習慣づけてください。

必ずそれだけでゴルフの上達に繋がります。

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グリップを持つ長さ

ゴルフをする人はみなさん飛ばしたい!と思ってついつい間違ったことを色々としてしまいます。
その一つがグリップを長く持ちすぎるということです。
お友達や練習している人を見てみてください、かなり多くの人がグリップをいっぱいまで長く持っています。
なかには左手からグリップがはみ出してしまっている人もいます。
逆にプロのグリップを見てみてください。
ほとんどいっぱいまでグリップしている人はいません。
グリップを長く持つと飛ぶような気はしますが、逆にミート率が悪くなりミスの確率が上がるだけです。
長く持っても飛距離はほとんどかわりません。
おススメは、左手からグリップの先端まで約1センチぐらいあけてグリップすることです。
みなさん、是非やってみてください、飛距離はほとんど変わらないことは体感できますし、また、ショットの正確性がよくなることもわかって頂けると思います。

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スイング中の右足カカトのイメージ

スイング中の右足のカカトはフォロースイングまでしっかりと地面につけたままのイメージをすることをお勧めします。
右足のカカトはフォロースイングで左腰の回転により上がっていく物です。
右足のカカトがはやくに上がってしまいますとスイングの土台が崩れてしまったり、腰がスウェーしてしまったり、前傾角度が伸び上がってしまうというようなことになってしまいます。
結果的にインパクトでのミート率の低下、ヘッドスピードの原則となってしまいショットの安定、飛距離に影響してきます。
また、ゴルフ場では平らなところが少ないのでショットの乱れが多くなってしまいます。
みなさん、気をつけてください!

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Kids Golf School

最年少3歳からのキッズゴルフスクールを週1回やってます。
ゴルフを教えるというよりゴルフを通してお友達と楽しい時間を持ってもらうという感じです。
8月には近くのゴルフ場でのジュニアゴルフ大会に体験として参加も予定しています。

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