練習場でアドレスの前に行う大切なこと

ゴルフ場では自分のボールの目標方向にスクウェアにアドレスすることが通常のショットでは大切です。

わたしもアメリカにいたときの練習前には必ずやっていました。

もちろん、仲間たちもみんなやっていました。

それはすごく簡単なことです。

自分のショットの目標方向に対してクラブなりをスクウェアに平行にして置くことです。

そうすることにより当然そのクラブに対しスクウェアに平行にアドレスすることにより、目標方向にスクウェアにアドレスすることになります。

日本の練習場ではマットからの練習がほとんどだと思いますので、クラブは置く必要はあまりないかもしれませんが、練習前にはその打席はどこを向いているかの確認をすることはとても大切です。

是非簡単ですので練習前の習慣にしてください。

そうすることによりゴルフ場でも目標に対しスクウェアに平行にアドレスできるようになってきます。

みなさんのゴルフの上達や楽しさが増すようになってもらえたらうれしく思います😊

ゴルファーのみなさん、ゴルフをより楽しんでください⛳🎶

TIPs

Presented by Di-aRC



〜amazon.co.jpより転載

セケンノヒョウカ  

180910 | Comments(0) | Trackback(0)


右足に注意!

アドレスで足は自然状態の逆ハの字が理想です。

詳しくはわたしのYouTube動画をみてください。

しかし、ゴルフスイングではフォローの方に大きな力がかかるために、知らないうちに左足が開き右足が閉じてきてしまいます。

これは、右打ちの人で股関節が徐々に左側にズレてしまうからです。

このようになってしまうと、目標に対してスクウェアにアドレスできなくなったり、ボールポジションが左足のほうに移ってしまったりと色々とよくないことが出てきてしまいます。

スイングどうのこうのと言う前にアドレスで厳しい状態になってしまいます。

基本的に逆ハの字で開きを均等にできれば良いのですが、どうしてもゴルフスイングをしているとズレてしまいます。

ということで、わたしも心がけていることですが、アドレス時に右足を左足よりもほんの少しだけ開く意識をします。

そうすることで、アドレスでのズレを修正できます。

みなさんも心がけてやってみてください。

きっと良い結果につながると思います⛳😊

TIPs

Presented by Di-aRC



〜amazon.co.jpより転載

セケンノヒョウカ  

180826 | Comments(0) | Trackback(0)


スイングより、まずアドレスを!

ゴルフレッスンをしていると、よくスイングのことを聞かれます。

もちろんスイングを修正することはできますが、そのスイングの良くない動きは良くないアドレスによる結果ということがあります。

ゴルフにおいて、簡単に言ってしまうと、止まっているボールをより遠くより正確に飛ばす、またそれをゴルフクラブを使い、身体の動きによって身体に負担をかけずに行う!

ということは、それを行うための良いアドレスというのはおのずと決まってくると私は考えています。

こちらのページで私の良いと思うゴルフアドレスを動画にてご紹介させて頂いています。

アドレスというアイコンをクリックして頂くといくつかの動画が出てきますので、参考にして頂けると幸いです😊

       ↓↓↓

[今井純太郎のゴルフアカデミー]

レッスンMOVIEs-

TIPs

Presented by Di-aRC



〜amazon.co.jpより転載

セケンノヒョウカ  

180426 | Comments(0) | Trackback(0)


飛距離アップの基本Part1 How to hit your driver further PART1-動画レッスン-

おかげさまで、英語字幕付きのレッスン動画が出来ました!!

これからも英語字幕のある動画をご紹介させていただき、より多くの方々にレッスン動画をご覧いただけるようにしたいと思っています!

よろしくお願いします!

とりあえず、今回のポイントは

グリップをやわらかく。

まずはここからです。

その次はそのやわらかさをフィニッシュまでキープすることが飛距離アップの第一歩です。

レッスン動画はこちらを⇩⇩⇩クリックしてください

   -How to hit your driver further PART1-

TIPs

Presented by Di-aRC



〜amazon.co.jpより転載

セケンノヒョウカ  

171016 | Comments(1) | Trackback(0)